UQコミュニケーションズのやり方はおかしい

通常であれば、赤伝(赤色伝票・取消伝票)を打って、再度、売上伝票(白伝)を打てば、クレジットの請求はうまくいくのですが、その点においては、三井住友カード株式会社さまと意見が一致し、サービスデスクの上席の方が、わたくしと極めて近いお名前の方で「他人事とは思えない」「UQ担当の弊社の人間は、UQの頭の固さに困惑している」的なニュアンスを仰るので、どれどれ、わたくしが直接やり取りしてみるかと、昨日(2016年12月28日)午後7時~午後7時33分まで頑張って、UQコミュニケーションズのサポートとかなり激しいやり取りをしたのですが、没交渉でした。

「経理部門を出せ」「経理部門があったとしても、お客様と直接やり取りするわけにはいかない」「赤伝(取消伝票)を今日付けで打って、今日付けで同額の売上伝票を打てば、それで支払ったことになるので、同じことではないのか」「一度収納済みになったものを取り消して、再度売り上げを上げる訳にはいかない」とまあ、かなりの口論になっていましたので、来年の年初は、神戸簡易裁判所尼崎支部で民事かなあと思う次第なわけです。これだけUQの頭が固いと、果たしてUQそのものが、日系日本人がやっているのだろうか、という疑念すら湧いてくるわけでして、カード会社内でも評判の頭の固さ、融通が利かない、こんな通信会社、46年ほど生きてきて、初めてです。ちょっとこれは「法廷で会おう」とUQさんに申し上げるしかないのかな、と思っている次第です。年金が入る2月中旬になりますが、UQがために、ろくな年越しが出来ない。というか、年越しの習慣がない国の方が、日本名を名乗っておられるのかとすら思えてなりません。

2万2千円で、何ができるのか。相当な豪華なお節料理が食べられます。ちょっと看過できないので、もうこれは民事なのかなあ、と思ったりしています。私にクレジット事故を敢えて起こせと言うのかUQは。そんな無茶な。そうすれば、はがきで支払える伝票を郵送するとUQが言っている。おかしい。日本の商習慣にあるまじき行為であると。「一度手にしたカネはわしのもんじゃ、どないしようとわしの勝手じゃ、売り上げがもう上がっとるさかい、誰が何と言おうがわしのもんじゃ」的な物言いをするので、だめだこりゃ、と思っている次第です。ろくな年越しが出来なかったのは、総てUQコミュニケーションズの、解約違約金によるものであると。それ以外の何物でもない。スムーズに通信ができれば、こんなにもめることはなかった。いっちょ前にカネ取るくせに、事前のお試し期間もなく、障害者割引とは微々たるもので、解約違約金はかなり懲罰的なものであると。これは、ネットウイングス……というより、田所憲雄個人として許し難いものです。

UQ、岩佐、荒谷、竹ノ内、成田、覚えておけよ。ちょっと今度ばかりは許されへんからな。

ネットウイングス 設立準備室 田所憲雄 拝

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