こいつとあいつでインターネットラジオが出来ないかと

一応もなにも、wwwのないサーバー領域を格安で持っておりまして、そこから、5分程度の放送はしたことはあるのですが(MP3形式)なにせ、声がくぐもっており、滑舌が悪く、眠たそうにだるそうに喋る上に中年男性と来ていますので、果たして誰が聴いてくれるのだろうか、と今まで躊躇していたわけなんですが、設備の有効利用という観点から、こういうのもいいんじゃないのかな、という気がしてきました。

■送信機

■録音機(パナソニック)

いずれにせよ、サーバーの月間転送量を調べた上で、MP3の形式をズームマイクにすると、自ずとモノラルになるので、ステレオ放送したほうがいいのかな? そして、Windows 10 用のエンコーダー(データを軽くするソフト)がいるのかいらないのか。そもそも、訥弁であり、かつ、関西弁交じりの北関東方言であり、聴いておられる方が「イーッ」とイライラしないか、それがおじさん心配です。まあ、エンコーダー使わなくても、本体でデータを軽くすることはいくらでも出来る(但し、音声がじゅるじゅるにならない程度に分解能を下げる必要がある)ので、まあ、期待せずにお待ちくださいませ。音楽が、著作権法上かけられないので、退屈してしまうかな?

■追補

どうやらこういうことがあるらしい。


ネットウイングス 設立準備室 代表 田所憲雄 拝

ネットウイングス Netwings.JP

毎日使うものだから、コンピュータは快適でありたい。正直、情報技術はへち難しくて訳が解らない。そんなお困りごとを解決します。兵庫県尼崎市を中心に案件に応じ、クラウド等を駆使して機動的に動く、私たちはネットウイングスです。近畿初のセキュリティ専業会社を立ち上げる、それが目標です。