なぜ NETWINGS.JP なのか 情報技術者が知っているSEO対策とは

当方は、@NetwingsJ というFacebookアカウントでホームページを宣伝しています。「詳しくはこちら」というボタンを押せば、いつでもネットウイングスの広報ページに飛びます。少しのおカネをかければ、半径5キロメートル以内の阪神間の市民の方々にチラシやビラを撒くようなことができるのですが、これをやって、認知度を向上させることや、Google Analytics を使って、アメーバ・オウンドでSEO対策など、教わらずとも、ウェブセミナーを有難がって聴いても今更? という感じがします。また、ツイッターでも @NetwingsJ なので、意味のある宣伝方法は幾らでも分かるのです。営業支援をしてきた本職ですからね。商業系の方々とは、むしろ違った新しいアプローチができるのだろうと思うのです。亀の甲より年の功。

そして、ドメイン名をとるに当たって注意したことといえば、まず名刺に書いて短くて済むこと。見栄を張ってco.jpドメインを取らないこと。だって、どんな法人成りをするか分かりませんし、経費も高くつきます。(co.jpドメインの更新費用は3,400円/年、汎用jpドメインの更新費用は1,980円/年ですからね)で、なんでわざわざBIZドメインを取ったかというと、一旦、川崎市宮前区のドメインオークションの会社に汎用jpドメインをかっさらわれたことがあったのです。そこが、手放すのを見計らって、汎用jpドメインを奪還したのですが、その間、間に合わせとしてBIZドメインでネットウイングスを運営していたのです。現在では、将来的に英文で書かれたページを作るために、置いておいてあります。いつ何時世界に出るかもしれませんし、英米では、ネットウイングスというドメインは、航空機・退役軍人マニアのサイトになっているからでして、そこにかすめ取られてはいけないのです。本来ならば、WINGS.NE.JPとか、WINGS.NETなども欲しいといえば欲しいのですが、今は欲張りません(・∀・)ノ でも、職業柄一番あこがれるのが、JPNICアカウントですね。NETWINGS.AD.JP ですよ、将来の夢はね。ドメインのリセラーや登録業者に割り当てられる独自のドメインです。間違っても、縁起担ぎとして「どっと混む」ドメインはうちには少なくとも、相応しくない。そうして、ここで活用できない、Office365で活用できないドメイン業者からは買わないことに決めています。

ネットウイングス 設立準備室 代表 田所憲雄 拝

ネットウイングス Netwings.JP

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