ネットワークで生きるんや、情報セキュリティで生きるんや

まあ、そういうことです。じっくり、時間をかけて、まずは絶対に家計で赤字を出さない体質に持っていき、衣食住に重点を置き(もちろん払うべき公租公課も払う)身体を鍛えて一般就労に堪える身体を作り、それからですね。一歩一歩。どうせ僕には最高7年の猶予があるのです。福祉が言うのです「田所さん、今まで大変な人生を送って来たので、どうか休んでください」福祉は普通「働いてくださいね」ぐらいしか言わないです。そういうことです。尼崎市の福祉は人生が分かっているというか、人情味があふれているようですね。

いま言えることは、次の打席に立つチャンスがあれば、情報セキュリティを推進する、ネットワークエンジニアになるのでしょう。それがためにネットウイングスを拵えて久しいわけでして、当面の間は、ダイナミックにおカネを動かすことが難しいので(身体もそう)ようやく成人病を治した、アレルギーを克服しつつある(新薬で)ので、後はメンタル面でへこんだ部分のリカバリが済めば、ようやく「故障者リスト」から出られるのでしょうね。長かったなあ。平成15年夏からですからね。

今度は失敗しないし、騙されないし、無駄遣いしないし、よく考えて行動するし、もう少し賢くならんといかんね。おいらちょっとバカだから(笑)若干無学だから(笑)なので、心の余裕を作る→体のコンディションを整える→少し軽い労働に出てみる→労働負荷を高めてみる→障害者手帳を兵庫県にお返しする→年金問題……うーん、もらい続けていた方が得なのか、やめて働く方が老後楽なのかよくわからない。年金機構も50歳になるまでおいらの将来教えてくんない。

いまほど、ネットワーク(含むリテラシー教育)や、情報セキュリティエンジニアが求められている時代はかつてないほどです。でもねえ、上には上がいるからね。東京にたくさん。首都圏におおぜい。なので、一歩一歩、何かを見つけて生きて行こう、何で食べて行こうか、真剣に考えつつ、休みを取っている段階です。「株式会社ネットウイングス、できました!」と胸を張って言えればカッコいいのですが、いかんせん、いまは、ないない尽くしですので、何卒ご勘弁を(・∀・)ノ

ネットウイングス 設立準備室 代表 田所憲雄 拝

ネットウイングス Netwings.JP

毎日使うものだから、コンピュータは快適でありたい。正直、情報技術はへち難しくて訳が解らない。そんなお困りごとを解決します。兵庫県尼崎市を中心に案件に応じ、クラウド等を駆使して機動的に動く、私たちはネットウイングスです。近畿初のセキュリティ専業会社を立ち上げる、それが目標です。