情報技術者として、どちらを守備範囲としているかの違いであって、インフラ系エンジニアと、ソフトウェア開発エンジニア双方に貴賤なし(NetwingsJ)

結論から申し上げます。

インフラ系エンジニアは、鉄道で言えば、電車や鉄道軌道の整備に似たもの。開発系エンジニアは、鉄道で言えば、運転士として電車をいかに順調に動かすか。車掌として、いかにお客様対応に当たるか。そういう違いがあり、いずれが欠けても鉄道会社として成立しないと思うのですよ。

それに、カスタマーサポートと言う「駅係員」も大事なわけで、どれ一つ取っても、欠かせないものなんですよ。

なので、電車が走る(プログラムが走る)以前の問題として、鉄道インフラ(情報インフラ)が整備され、保守されていないといけませんし、何が欠けてもいけませんね。僕は、その両方、いや、そのすべてを経験してきているので(大概のことはやって来た自負があります)なので、電車の運転手さんだけでは、電車は動かない。そう思います。特に、情報インフラ構築が長かったので、そういう面においては、痛いほど理解があるのです。

ではでは(・∀・)ノ

パソコンのお医者さん 痛いほど理解があるのです ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝

ネットウイングス

どうも(・∀・)ノ 兵庫県尼崎市のネットウイングスです。パソコンのお医者さんとして、「インターネットで愉しむ」と同時に「情報技術者同士の緩やかな連帯感の醸成」にもこだわっています。

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