一応、いざとなって慌てないように「フレッツ光」の資料請求(NTT西日本)

おはようございます。ネットウイングスですよ(・∀・)ノ

関西116センター(京都市南区西九条菅田町)に、とりあえずフレッツ光の資料請求を行いました。勉強するためです。今までに分かっていることは、

1)光ファイバー網で宅内配線しちゃうと、停電時にバッテリ給電しないといけない

2)VDSL(メタル回線)は、最大100MBPSであり、一般の固定電話との併用(ほかの家)が可能である。既存の電話施設に組み込むことができる。主配線盤(別名MDF室)に箱を組み込んで、さまざまな大きさの終端装置がある(集合住宅用)

3)フレッツ光で、主番号を番号ポータビリティで光回線に載せて、かつ、希望があれば副番号の発番も可能である(計2回線)

……今までわかっていることは、ここまでです。まだ先で、2020年晩夏の話なんですが、先々になってネットがまるでない状態になりたくはないもので、生活インフラであると(病院の予約、ネットスーパーの買い物など)それを寸断されるのはちょっと……というわけです。

教訓:知らないということは、恐ろしいことだ!

ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝

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