ホームページに適切に誘導するには「ハイパーリンクの導線」が取れていないとお客さんが理解できない(NetwingsJ)

よく、SNS、特にホームページに誘導する系の、フェイスブックによくありがちなんです。例えば、ハイパーリンクだらけで、何をどう押していいのかURLからでは判断がつきかねる場合。短縮URLだらけで、飛び先がどうなっているのか分からなくて押すことをためらわれる場合。こういうものを解消せずして、まあ、導線を整理することは、SEO対策以前の問題であると、近頃思うのです。
むやみやたらに、ハイパーリンクを増やしたり、まどろっこしかったりすると、ユーザー視点で見直してみると「あ、ここに改善の余地があるな?」と、僕自身、何度も導線をたぐったり、時に自分自身でGoogleで「エゴサーチ」(笑)してみたり。例えば「ネットウイングス」などのキーワードで。

エレベーターのボタンが、仮に「2.7階」や「8.4階」ってなってたら「どこに行くの?」となるようなものと、同じようなことが言えると思います。また、某大型スーパーで、導線がとりにくい建物と駐車場で階数が違う場合「駐車場の4階に入れたはずだが、スーパーでは3階なの?」という場面にぶち当たることと、同じことが言えます。
とにかく、導線をややこしくしない。必要最低限のリンクで、適切に飛ばす。そういうアドバイスも出来ますので、お気軽にお問い合わせください。

ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝

ネットウイングス Netwings.JP

毎日使うものだから、パソコンは安全・快適でありたい。特に、インターネットセキュリティは専門用語ばかり。ここ、ネットウイングスでは、そんなお困りごとを、易しい解説付きで解決へのお手伝いを致します。