「コタツ記事」という言葉があるそうです(NetwingsJ)

どうも(・∀・)ノ あまり名誉ではない単語に「コタツ記事」というのがあるようです。自分で取材をせずに、一次ソースの二次著作みたいなのを言うそうです。出来るだけそういうのを無くしていかなければならないのですけどもね。その代わり、うちは余りヒット数ぶん回しておカネを広告収入でかせぐ、ということをしないので、その批判には当たらないとは思う(むしろ、思いたい)のですが。

不名誉な単語ですね。そして、そのいやらしさ。確かに、フェイクニュースはあかんよ。ウソをついたらあかんと思うんです。せやけど、コタツ記事って(苦笑)いやらしい言い方。

ご指摘ありがとうございます。コタツ記事にならないようにはどうすればいいのか、これからよーく考えます。脳内のソースを引き出して来て、記事にする分にはいいのだろうと思いますし、そうでないと、コラムやブログのすべてを全否定された気がして嫌なのです。

フェイクニュースは載せていないですし、そのつもりもないです。ただ、ずぶの素人が、記者クラブさんに入れてくれるかというと、そんなにハードルが低くはないと思うんです。よくよく考えて記事は書いているつもりなんですが、広告目当てじゃないですよ。もし広告だけが目当てだったら、こんなに大人しい広告では多分済まないと思うのです。情報商材アフリエイトが主眼ではありませんよ。ただ、東京都が中心の情報技術の分野で、わざわざ1記事毎に、新幹線代金をかけて往復できるか、と訊かれれば、それはムリです、ということです。

でも、何だか、うちはOAチェアやOAデスクがないので、やむを得ずコタツとちゃぶ台で記事を書いているので、コタツ記事、と言われると、訳もなく腹立つー!!

ではでは(・∀・)ノ

パソコンのお医者さん コタツ記事ではないです ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝

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ネットウイングス田所です。キャリア31年目のオジンです(笑)兵庫県尼崎市在住。Microsoft Partner Network に加入中の、パソコンのお医者さん。 県立千葉工業高等学校情報技術科卒。「ITはちょっとね」と仰る方ほどご覧いただきたい。フォローされる方、パソコンの故障でお困りの方は、どうぞお気軽に(・∀・)ノ