補助人(司法書士)のオプション(同意目録)を追加して、家計管理を一時的に任せる方向で進めます(NetwingsJ)

わたくしは、バカではありませんが、母が亡くなってからというもの、自分自身の金銭管理があまり上手く行きません。よって、手続き的には数か月先になるとは思いますが、成年後見の一番軽いレベル(補助人)さんが付いており、同意目録(わたくしが何をしてはダメか法的に家庭裁判所で決める一覧)には、「借金をしてはいけない」「生命保険などのセールスを断る」「マイナスの相続はしない」ということが書かれています。そのような同意目録に「司法書士某さんに家計管理を任せる」「公租公課を支払った後の残額を現金支給してもらう」ように追加します。精神状態が安定する、家計のコツを覚えるまでにしばらくかかりますが、当面そのような方向性で補助人さんに突っ込んだご指導をいただきます。その方向で話を進めています。

この費用は、例えば、何万円もかかるものではなくて、家庭裁判所に納める国や県の収入印紙料金その他実費に、数千円~1万円の範囲内で費用が発生します。慢性疲労で易疲労性(メンタルクリニックによる)や易怒性がありますので、そのおカネを払ってでも、夏までに間に合えば、これは良いことです。家計の立て直しに寄与するのです。

そのようにしますので、よろしくお願いいたします。

パソコンのお医者さん オーバーヒート中 ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝

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ネットウイングス田所です。キャリア31年目のオジンです(笑)兵庫県尼崎市在住。Microsoft Partner Network に加入中の、パソコンのお医者さん。 県立千葉工業高等学校情報技術科卒。「ITはちょっとね」と仰る方ほどご覧いただきたい。フォローされる方、パソコンの故障でお困りの方は、どうぞお気軽に(・∀・)ノ